相談ケース − 自宅での盗聴発見! 自宅で話した会話が洩れていると相談者A子は当社に盗聴発見を依頼。当社は早速A子の自宅室内に伺い盗聴発見を行なう事に。A子の自宅は1ルーム(21u)の一般的なマンションタイプのお屋である。
発見調査 ・・・ STEP.3 スキャン調査で確認した盗聴電波の周波数を受信機に合わせ室内を調査する。盗聴器に近づくとハウリングを起こすので擬態の盗聴器でも発見は容易にできる。
盗聴器の発見! ・・・ STEP.4 今回、A子の自宅には擬態のコンセントタイプの盗聴器の設置が確認できた。このタイプの盗聴器は一般的に売買されている為、誰でも入手が可能で電源も直接供給できる為、半永久的に使用が可能です。
盗聴器とは 盗聴器と言っても色々あるが一般的に誰でも購入できるのが、アクションバンダーのターゲットとなるジャンルの盗聴器である。盗聴器の周波数はある程度決まっていて、多いのがVHFのA,B,C帯とUHFのA,B,C帯である。